パナマのゲイシャ

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芸者ではない。コーヒーのロマネコンティと言われているらしい「ゲイシャ」。前回も札幌滞在中毎日いただいたが、今回も2日間カフェ・ランバンに通っておいしいゲイシャをいただく。ぬるくなったくらいが一番好きだ。そういう話を以前マスターにしたら、やはり少しぬるい方が香りがよく出るという見解だった。なお、最高級のゲイシャは京都の小川珈琲が落札し、100gで12,000円以上で売っているとの話。でも、このゲイシャを淹れるのに失敗したら悲しいから、豆で買って帰るよりもやっぱりプロに淹れてもらったほうがいいな。

後輩の結婚式、披露宴は昨日滞りなく終了。広島に帰る便は満席という案内。

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このページは、NAKANISHI, Daisukeが2009年11月23日 14:21に書いたブログ記事です。

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